が正式リリースされました。
サクサク動いていい感じです。
24時間ダウンロード数のギネス記録を狙ってるらしいので興味のある方は日本時間19日午前2時までにダウンロードしてみてはいかがでしょうか。
2008年6月16日月曜日
ShortestPath Online
をこっそりと昨日から仮サーバーで動かしている。
サーバーも実際に稼働予定のマシンにうつしてみて実行・・!
と思ったがどうも変数の受け渡しがうまくいかない。
結局php.iniの設定の問題であったがマシンが違うとそういうところも気を付けなければならない。
サーバーも実際に稼働予定のマシンにうつしてみて実行・・!
と思ったがどうも変数の受け渡しがうまくいかない。
結局php.iniの設定の問題であったがマシンが違うとそういうところも気を付けなければならない。
2008年6月14日土曜日
2008年6月13日金曜日
gfarm v2
v1のときに問題のなかった
config-agent
がエラーで止まってしまう。
/usr/local/bin/config-agent: line 232: mkcnf_agent_sysdep: command not found
/usr/local/etc/gfarm.conf: updated
created /etc/init.d/gfarm_agent
added gfarm_agent service
Starting gfarm_agent:/usr/local/bin/gfarm_agent: symbol lookup error: /usr/local/bin/gfarm_agent: undefined symbol: GFARM_ERR_NO_SUCH_OBJECT [failed]
config-agent: cannot start gfarm_agent
config-agent failure
ちょっと調べてみるとfuseかglibc-not-hiddenを入れなければならないらしいが・・。
逆にv1のときはなぜ動いていたか疑問になる。
config-agentが実行できないため
gfrun,gfgrep等のコマンドも
gfrun: symbol lookup error: gfrun: undefined symbol: gfarm_spool_server_port
gfgrep: symbol lookup error: gfgrep: undefined symbol: gfs_pio_get_node_rank
等が使用できない。どうしたものか・・。
fuseもCentOS5版があればいいのだが。
config-agent
がエラーで止まってしまう。
/usr/local/bin/config-agent: line 232: mkcnf_agent_sysdep: command not found
/usr/local/etc/gfarm.conf: updated
created /etc/init.d/gfarm_agent
added gfarm_agent service
Starting gfarm_agent:/usr/local/bin/gfarm_agent: symbol lookup error: /usr/local/bin/gfarm_agent: undefined symbol: GFARM_ERR_NO_SUCH_OBJECT [failed]
config-agent: cannot start gfarm_agent
config-agent failure
ちょっと調べてみるとfuseかglibc-not-hiddenを入れなければならないらしいが・・。
逆にv1のときはなぜ動いていたか疑問になる。
config-agentが実行できないため
gfrun,gfgrep等のコマンドも
gfrun: symbol lookup error: gfrun: undefined symbol: gfarm_spool_server_port
gfgrep: symbol lookup error: gfgrep: undefined symbol: gfs_pio_get_node_rank
等が使用できない。どうしたものか・・。
fuseもCentOS5版があればいいのだが。
2008年6月12日木曜日
GFarm2のインストール
GFarm2のインストールに戸惑っていたがとりあえず解決した。
v1に比べて若干変更があったようで、
http://filesystem.g.hatena.ne.jp/n314/
を参考にさせていただいた。
gfarm2.1.0というフォルダがあるとする。
cd gfarm2.1.0
./configure
make
sudo make install
ここまではv1と変更がない。
config-gfarm -t(root)
で問題なければ
config-gfarm(root)
を実行。
この時PostgreSQL等が起動していたらエラーが出るので
ps -ef | grep postgre
などでプロセスを確認してkillすればよい。
v1はこのままconfig-gfsdを実行していたが、
v2の場合、
gfhost -c -a x86_64-centos5-linux -n 4 -p 600 ore00.optsys.xxx.ac.jp ore00(user)
を先に実行する。
useradd -c "Gfarm gfsd" -m _gfarmfs
した上で、
config-gfsd -t
間違いなければ
config-gfsd
で完了。
gfhostについても-pでポートを指定しなければならなくなったようだ。
また、そのままで全てのユーザーで使えるわけではなく、
gfuser -c hoge hoge /hoge ""
のようにユーザーを登録しなければならなくなった。
また、config-gfarmを実行したユーザーのみはこの作業は不要である。
v1に比べて若干変更があったようで、
http://filesystem.g.hatena.ne.jp/n314/
を参考にさせていただいた。
gfarm2.1.0というフォルダがあるとする。
cd gfarm2.1.0
./configure
make
sudo make install
ここまではv1と変更がない。
config-gfarm -t(root)
で問題なければ
config-gfarm(root)
を実行。
この時PostgreSQL等が起動していたらエラーが出るので
ps -ef | grep postgre
などでプロセスを確認してkillすればよい。
v1はこのままconfig-gfsdを実行していたが、
v2の場合、
gfhost -c -a x86_64-centos5-linux -n 4 -p 600 ore00.optsys.xxx.ac.jp ore00(user)
を先に実行する。
useradd -c "Gfarm gfsd" -m _gfarmfs
した上で、
config-gfsd -t
間違いなければ
config-gfsd
で完了。
gfhostについても-pでポートを指定しなければならなくなったようだ。
また、そのままで全てのユーザーで使えるわけではなく、
gfuser -c hoge hoge /hoge ""
のようにユーザーを登録しなければならなくなった。
また、config-gfarmを実行したユーザーのみはこの作業は不要である。
2008年6月11日水曜日
htmlで画像を重ねて表示
ご存じの人も多いかと思うが、PNGやGIFといったファイルは「透過色」なるものが用意されており、後ろが透過して見えるような色(?)を使うことができる。
故に画像を重ねれば見た目合成したようにすることができるのだが、単純にhtml上にImgで並べるだけでは合成されない。
<img border=0 src="gazou.png" width=400 height=400 style="position: absolute; top:0; left:0;">
<img border=0 src="sitagasukeru.png" width=400 height=400 style="position: absolute; top:0; left:0;">
<>をhtmlタグとして認識されてしまうらしく、全角で表示しているのでコピペする方は注意していただきたい。
のように強制的に位置を決めてやってしまえば良い。
上の例だと上から0,左から0の位置に400x400で表示するという設定。
スタイルシートに書いたけどうまくいかなかったので直接貼り付けたのはここだけの話。
故に画像を重ねれば見た目合成したようにすることができるのだが、単純にhtml上にImgで並べるだけでは合成されない。
<img border=0 src="gazou.png" width=400 height=400 style="position: absolute; top:0; left:0;">
<img border=0 src="sitagasukeru.png" width=400 height=400 style="position: absolute; top:0; left:0;">
<>をhtmlタグとして認識されてしまうらしく、全角で表示しているのでコピペする方は注意していただきたい。
のように強制的に位置を決めてやってしまえば良い。
上の例だと上から0,左から0の位置に400x400で表示するという設定。
スタイルシートに書いたけどうまくいかなかったので直接貼り付けたのはここだけの話。
2008年6月9日月曜日
2008年6月6日金曜日
座標を渡す
先日の座標を取得するプログラムの件だが、一応の解決はした。
元々最短路問題において出発点と到着点を取得するのが目的であったのだが、1点のみの座標取得は容易にできるのに対し、その情報を保持しつつ2つめの点の取得にはいろいろと条件がかかってしまっていた。
JavaScriptでは静的な情報しか保存できないのが厄介。
その問題は以下のようにして解決した。
ほとんど見た目が変わらないページ1とページ2とページ3を用意する。
ページ1において座標を取得。
決定ボタンをおき、出発点の座標をページ2にわたす。
ページ2において到達点の座標を取得する。
出発点の座標はこの時点で変数に格納されているため失われることはない。
決定ボタンとクリアボタンを置き、決定ボタンを押すと二つの点の座標をページ3に渡す。
クリアボタンを押した場合はページ1に戻る。
ページ3ではそれらの座標を使って処理すればよい。
これにより問題なくプログラム側に座標を渡すことは可能になった。
グラフィック的に点をクリックするとそこが塗りつぶされるとかそういう効能があるとベストなので改良の余地は多々ある。
見た目的にもわるすぎるのでそのあたりも考慮しなければならない。
元々最短路問題において出発点と到着点を取得するのが目的であったのだが、1点のみの座標取得は容易にできるのに対し、その情報を保持しつつ2つめの点の取得にはいろいろと条件がかかってしまっていた。
JavaScriptでは静的な情報しか保存できないのが厄介。
その問題は以下のようにして解決した。
ほとんど見た目が変わらないページ1とページ2とページ3を用意する。
ページ1において座標を取得。
決定ボタンをおき、出発点の座標をページ2にわたす。
ページ2において到達点の座標を取得する。
出発点の座標はこの時点で変数に格納されているため失われることはない。
決定ボタンとクリアボタンを置き、決定ボタンを押すと二つの点の座標をページ3に渡す。
クリアボタンを押した場合はページ1に戻る。
ページ3ではそれらの座標を使って処理すればよい。
これにより問題なくプログラム側に座標を渡すことは可能になった。
グラフィック的に点をクリックするとそこが塗りつぶされるとかそういう効能があるとベストなので改良の余地は多々ある。
見た目的にもわるすぎるのでそのあたりも考慮しなければならない。
2008年6月4日水曜日
PHPとJavaScript
研究の関係でブラウザ上で画像のクリックした部分の座標を取得するプログラムを作らなければならない。
JavaScriptでの座標取得は比較的容易にできる。
しかし、その後にPHPで作業をするためにPHP側の変数として扱うためには$_GETや$_POSTを用いてページをリロードするしかない。
当たり前の話だが、PHPの変数をJavaScriptに与えるのは容易である。
JavaScriptでの座標取得は比較的容易にできる。
しかし、その後にPHPで作業をするためにPHP側の変数として扱うためには$_GETや$_POSTを用いてページをリロードするしかない。
当たり前の話だが、PHPの変数をJavaScriptに与えるのは容易である。
2008年6月3日火曜日
GFarm2.1.0
がリリースされたそうなのでインストールしてみるが、
config-gfarm
を実行するとPostgreSQLの開始時にエラーが出る。
ps -ef grep postgre
をしてみてもプロセスは消えているんだが・・。
1.4でも大きな問題は発生していないのでしばらくはこっちを使っていよう・・。
config-gfarm
を実行するとPostgreSQLの開始時にエラーが出る。
ps -ef grep postgre
をしてみてもプロセスは消えているんだが・・。
1.4でも大きな問題は発生していないのでしばらくはこっちを使っていよう・・。
登録:
投稿 (Atom)